北海道・札幌を代表するスープカレー屋「SAMA」。おしゃれな空間のn26店に行ってきた!

道外をはじめアジアにも展開するスープカレー屋「SAMA」。今回は、札幌北26条西8丁目の一軒家を改装して造られたフォトジェニックな「SAMA n26店」を紹介します!

まずは「SAMA n26店」のアクセスから

北区の北26条西8丁目にあります。

場所はここ

札幌中心部から車で10分ほどで着きます。

駐車場は5台分あります。

 

お店前からの写真。

こんな住宅街にあります。

目印がないので車で行くならナビ必須です!

 

「SAMA」ってどんなお店?

「SAMA」は『スープカレーを日本の食文化に』をコンセプトに、道外・アジアも含めて15店舗を展開する北海道を代表するスープカレー屋です。

札幌には、大谷地総本店北海道神宮前店北大前店手稲店があります。

店舗によって全くイメージ違います。

ちなみに「SAMA」とは、インドネシア語で「~と一緒に」という意味なんだそう。

家族や恋人、友達と行きたいお店ですね!

そんな「SAMA」の n26店は一軒家を改装して造られた、めちゃめちゃおしゃれな空間のお店なんです。

このフライヤー持参でセットドリンクサービス

 

スープカレー屋では斬新なハイセンスな内装!

外国にありそうなおしゃれな内装

雑貨もおしゃれ

ここまでおしゃれなスープカレー屋さんめずらしいですね!

男の子もそうですが特に女の子が好きそう。

カフェみたいな感じで長居したくなります。笑

 

選ぶ楽しさも増すおしゃれなメニュー

スープカレーの選び方は他のお店と変わらないです。

1.スープを選ぶ

2.カレーを選ぶ

3.トッピングを選ぶ

4.辛さを選ぶ(0番から30番まで)

5.ご飯とスープの量を選ぶ(平日ランチタイムはご飯大盛り無料)

ドリンク

セットドリンク100円はお得です!

めっちゃメニュー見やすいので、選ぶ楽しさも増しますね。

 

「SAMA」のスープカレー

注文して10分くらいで出てきました!

トマトスープ、ポークカリー、辛さ1

野菜が10種類ほどと、ドデカいポークが入ってます。

スープには細かく刻んだ玉ねぎが大量に入ってます。

 

これは好き。

濃いー味で後半はちょっとしょっぱいと感じるくらいでした。

でも濃い味好きだから好き。

野菜も色味から新鮮さがわかります。

ポークも柔らかくて大きいので大満足。

 

ココナッツスープもめっちゃうまいです!

トマトスープとは全く違ってアジアンな味ですがクセになるやつです。

「うまい」連呼。

 

あとこれめっちゃいいなって思いました。

ひねっただけでお水出てきます。

スープカレーに欠かせないティッシュもちゃんとセットされてます。

 

自宅「SAMA」のススメ

北海道を代表するSAMAのスープカレーは自宅でも食べれます。

野菜はお好みで!

チキンレッグまるごと1本入ってます!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

SAMA チキンスープカレー(320g)[スープカレー 北海道]
価格:777円(税込、送料別) (2017/8/31時点)

 

トマト味のとても魅力的な商品です。当初は北海道土産で購入したのがきっかけでしたが、ネット購入ができ重宝しています。スープの中に入っているチキンは柔らかくておいしいのですが、野菜が入っていないので、お好みで別途調理をして入れる必要があります。この手間を入れると、たいへん良いです。

引用:楽天市場

 

個人的に・・・・

中々どんぴしゃなスープカレー屋に巡り合ってこなかったんですが、ここはどんぴしゃ。

15店舗まで拡大してるだけありますね。

ただスープカレーはほんと好みなので、行ったことない人はここの「SAMA」行ってみてほしいです。

僕もスープカレー食べたくなったらまた行きます。

ごちそうさまでした!

 

Curry & Cafe SAMA n26店

【営業時間】11:00~15:30 (L.O15:00) / 17:00~22:30 (L.O22:00)

【定休日】第2水曜日

【住所】札幌市北区北26条西8丁目3-3

【電話番号】011-792-5655

【駐車場】5台

【公式ホームページ】Curry & Cafe SAMA

 

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R.H

Super hyper ultra positive 人間。 世界を旅して、もっと自由に、もっと楽しく生きようと思った結果、ブロガーという働き方に辿り着く。 とカッコつけて言ってみたものの、実はちょっとアルバイトを掛け持ちしただけでそっこーストレス性の病気を患い、自分のやりたいことだけやって生きようと決めたことの方がきっかけとしては大きい。 「北海道から世界をカエルベ!」をコンセプトとしたブランディング事業も経営。 最終的にはマザーテレサのような人間になりたいとわりと本気で思っている。

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Super hyper ultra positive 人間。 世界を旅して、もっと自由に、もっと楽しく生きようと思った結果、ブロガーという働き方に辿り着く。 とカッコつけて言ってみたものの、実はちょっとアルバイトを掛け持ちしただけでそっこーストレス性の病気を患い、自分のやりたいことだけやって生きようと決めたことの方がきっかけとしては大きい。 「北海道から世界をカエルベ!」をコンセプトとしたブランディング事業も経営。 最終的にはマザーテレサのような人間になりたいとわりと本気で思っている。